今回はトータル5日間。山梨からの往復で2日間。被災地に3日間。初日は輪島市、能登町。2日目は穴水町。3日目が珠洲市となっています。僕は5回目の被災地入りとなりますが、その度に被災された方々と直接、お話できるのがとても嬉しい。...
本日、能登半島に向けて、もりの学校を出発しました。 今回、運ぶ主な救援物資は 寝袋400個、マット210個、生理用品大きめの箱が10箱、携帯ウォシュレット約100個。ティシュは約500個。水のいらないシャンプー100個となり...
DPLS-JAPANの土屋さんとフェニックス救援隊の古川さんが先日、ピークエイドに届きました救援物資(寝袋186個、エアマット36枚、キャリーザサン50個を珠洲市の公民館、神社や民家に運んで下さった。有難うございます ...
「寝袋支援プロジェクト」では、これまでに7000個以上の寝袋などを被災地に届けています。 被災地で問題の一つにゴミ問題があります。出来るだけ、被災地にゴミを出さないように、商品の外箱やビニール、タグなどは外して、被災地にお届...
ピークエイドは被災された方々から直接、ご依頼があった寝袋などの救援物資を毎日、山梨の事務所から宅配できるエリアに送っています。エリアは被災地全域となります。 1月29日から在宅避難をされている方々への配達を始めましたが、これ...
DPLS-JAPANの土屋さんがピークエイドに届いた寝袋を珠洲市に運んでくださります。DPLS-JAPANは、青年会議所のメンバーOBの方々が立ち上げたボランティア団体。 能登半島地震発生してすぐに、現地での支援活動を行なっ...
本日も、もりの学校(ピークエイド事務局)から被災地で自宅避難、車中泊されている方々へ寝袋を発送致しました。被災地の広範囲で宅配便が復活しました。 ピークエイドは1月は主に避難所に寝袋を届けて参りましたが、2月からは自宅避難、...
DPLSのメンバーで大月在住の土屋さんがもりの学校に駆けつけてくれました。日曜に珠洲市に寝袋を200個、届けて下さると。土屋さんは震災後、被災地支援活動をずっとされていて珠洲市の地元の方々とも関係性を築いているだけに心強いで...
何度も被災地に通っていますと被災者や被災自治体の首長の方々から「何回も来てもらって本当に申し訳ない」とよくお声がけ頂きます。 その度に「いや、僕は富士山麓の河口湖町という場所に拠点があります。もし富士山が噴火したら能登に避難...
先日、コールマンの寝袋を1000個、エアマット300枚が日本に届きました!!!そしてピークエイド事務局のある森の学校の体育館にやってきました。ボランティアの方々が集まって下さり、被災地になるべくゴミをださないように寝袋の入っ...